感情調整による適応力強化
文化、職場、世代間など異なるものを受け容れるために…
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1日
- ご参加いただきたい方
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- ●異動等で環境が変わり、その環境に馴染めていないと感じている方
●世代間の価値観や言動の違いに対して戸惑いを感じ、ストレスを感じることが多い方
●多様性を受け入れるということに対して、頭ではわかるけれど、気持ちがついていかないと感じることが多い方
●海外赴任などで、異なる文化や社会に移ることになり、うまくやっていけるかどうか不安のある方
- ●異動等で環境が変わり、その環境に馴染めていないと感じている方
- 狙いと効果
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- ●様々な「違い」や「変化」に対して、どのように適応していけばいいのかを学びます。
●適応において感情がどう作用しているかを学びます。
●自分の感情がどのように動くかを振り返り、特徴を知った上で、適切にコントロールするための要点を学びます。
●感情をコントロールする力を向上させるための振り返り方を学び、「違い」や「変化」に適応する力を高めます。
- ●様々な「違い」や「変化」に対して、どのように適応していけばいいのかを学びます。
- コースの特色
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- ●米国の心理学者D.マツモト教授の理論に基づき、適応と感情について学びます。
●同理論に基づく「ボルケーノ」「POETRI」等の手法を用いて、演習を中心に進めます。
●研修後も、これらの手法を継続して実践することで、感情をコントロールする力を向上させることができます。
- ●米国の心理学者D.マツモト教授の理論に基づき、適応と感情について学びます。
カリキュラム
文化の違い
演習:渋滞予測
講義:異なる文化への適応の必要性,価値観の違い
適応力診断(ICAPS+)
講義:適応力とは
演習:診断結果について考え、話す
講義:適応のために
感情の調整
講義:感情とは
演習:ボルケーノ
①怒りの経験のエピソードとボルケーノ作成
②怒りの分析
感情を戦略的に調整する
講義:感情を調整する戦略(POETRI)
演習:怒りの感情を調整する
受講者の声
8628
日程

